新生銀行
・・・低金利かつ手数料の安さが魅力!
新生銀行の住宅ローンは、『保証料無料』、『繰り上げ返済手数料が無料』といった特徴があります。
2012年2月3日までに申し込むと事務取扱手数料0円になるキャンペーン中!。
イオン銀行
・・・当初1年固定金利0.6%など、特別金利キャンペーン中。金利変更も一部繰上返済も0円でOK。さらにイオンでのお買い物は5%OFFという特典も。イオン銀行についてさらに詳しく知りたい方はこちら
ソニー銀行
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2011年度オリコン顧客満足度ランキング住宅ローン総合1位(金利、手数料、融資金額、担当者の対応、商品のわかりやすさ、商品の豊富さ、利便性、付帯サービス、信頼性の9部門で第1位)として人気の住宅ローンです。
住信SBIネット銀行・・・・最長35年の長期固定金利ながらフラット35に負けない低金利で借り換え可能なため低金利長期固定を考えている方に向いているでしょう。『保証料無料』、『繰り上げ返済手数料無料』。
楽天銀行
・・・・フラット35取り扱い業者の中で最低水準の金利と手数料を誇っています。
さらに楽天銀行口座を返済口座に指定すると、
融資手数料が0.36%下がりおススメです!
SBIモーゲージ
・・・業界最低水準の低金利を誇るフラット35取り扱い会社。繰上返済手数料無料。
「三井住友銀行」住宅ローン
・・・住宅ローンの長期固定金利と変動金利を組み合わせたミックスプランなど幅広い金利プランが人気。
金利の低さが魅力の住信SBIネット銀行ですが、借り入れ金額によっては事務手数料の2.1%が大きくなってしまうのが唯一の難点です。
そこで、借り入れ金額によっては総支払額が小さくなるのが新生銀行です。
新生銀行は金利が低く設定されている割に事務手数料が無料になるキャンペーンを行っています。借入金額が大きくなっても事務手数料の金額は変わらないため、借り入れ金額によっては、金利が低い住信SBIネット銀行
よりも総支払額が安くなる可能性があります。
当サイトで紹介してる住宅ローンは、それぞれ魅力のある住宅ローンではありますが、借り入れ金額・返済期間などによってどちらがよいかというのは変わってきます。資料請求やシュミレーションなどをしながら、もっともお得な住宅ローンを選ぶようにしましょう。
住宅ローン借り換えガイドは、 住宅ローン借り換えについて解説しているサイトです。
住宅ローン借り換えは金利を安くするためにも大変大事です。
最近では新生銀行のように繰り上げ返済手数料無料の会社なども増えていますので、賢く住宅ローン借り換えをするのが大切です。
借り換え先人気会社の比較ページや体験談なども掲載しているのでぜひ参考にしてみてください。