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    <title>住宅ローン借り換え実践体験記！～金利 手数料 費用比較 ～</title>
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    <updated>2008-05-26T03:13:21Z</updated>
    
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    <title>いざ借り換え会社を比較！</title>
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    <published>2008-02-18T03:04:19Z</published>
    <updated>2008-05-26T05:25:43Z</updated>

    <summary>住宅ローンを借り換えると決めてから最初にしたことは、借り換えられる住宅ローンには...</summary>
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        <category term="借り換え体験記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p>住宅ローンを借り換えると決めてから最初にしたことは、借り換えられる住宅ローンにはどういうものがあるのかをインターネットで調べることでした。</p>

<p>調べてみて初めて、借り換えには専用の借り換えローンというのがあることがわかりました。</p>

<p>どこでどのような借り換えローンを扱っているのかは「借り換え　ローン　比較」や「<a href="http://www.sumai-kinri.com/">住宅ローン金利比較</a>」で検索してヒットしたサイトをいくつか見て調べました。</p>

<p>金利、優遇金利、金利タイプ、借り入れ可能期間、借り入れの最長年数などが一覧になっていてとても参考になりました。</p>

<p>我が家で借り換えるのは長期固定と決めていました。借り換え前のローンの残年数は２５年。これだけの期間を固定金利で借りられるところを探すことにしました。</p>

<p>実際に検索してみると全期間を固定金利というよりも、一部固定金利、変動金利の商品のほうが多くて、私達が考えていた２５年全期固定の条件で借り入れができるところがそう多くはないことがわかりました。<a href="http://www.loanflat.com/">フラット３５</a>は中古で地区年数が経っている我が家での利用は難しい部分もあり、銀行が独自にだしているローンのほうがよさそうだということになりました。</p>

<p>一口に全期間固定といっても銀行によって優遇金利が違うので、返済シュミレーションで何％の金利で月々の返済額がいくらになるのかも調べました。その額から最高で何%くらいまでの金利なら借り換えることができるかの目安をつけて返済可能な金利のローンを選ぶことにしました。</p>

<p>そして借り換えにかかる諸費用についてもシュミレーションをしてみました。保証料は借り換え前のローンで前払いしている分の保証料が払い戻されるのでそれを充当すれば負担が軽くなることがわかりほっとしました。保証料が必要のないローンもあって手数料も商品によって違うことがわかりました。</p>

<p>こうやってインターネットで調べていって、利用できそうな銀行が絞り込めたので、各銀行のサイトをみて借り換えローンの内容をくらべました。資料の請求をまとめてできるようになっているサイトもあってそれを利用しようかとも思ったんですけど、この時期はあれよあれよという間に金利があがっていたので、届くのを待ってる数日も惜しい気がして、一つ一つホームページをチェックしました。</p>

<p>優遇金利、キャンペーン特典、特定の病気の特約がついている、など特色のあるものが多く、ここでどれにするかすごく迷いました。</p>

<p>まずは金利を優先、と最初は思っていたのですが、手数料をかけて借り換えるんであれば今までのローンよりも何かメリットがあるほうがいい、という主人の意見でこれからの自分達の生活にどのローンが一番メリットがあるか、ということを考えて選ぶことにしました。</p>

<p>子ども達がまだ小さいこと、今後の返済期間が２５年と長いことから病気なったときに返済が不要になる特約がついているものがいいのではないか、ということになりました。そして、支店が市内にあるか、繰り上げ返済に手数料が必要か、ATMが利用しやすい場所にあるか、なども比較し、借り換えをする銀行の候補を２行にしぼりました。ただ、サイトを見ただけではローンの詳細がよくわからないので、まずは銀行で話を聞いてみることにしようということになりました。</p>

<p>２行うちの１行が土日もローン相談をしていたので、予約をとり家族で話を聞きにいきました。特約の詳しい内容もわかり、返済のプランも月々の返済額とボーナス払いの組み合わせを数種類か提案してくれたので、借り換え後の返済イメージがつかめました。</p>

<p>借り換えの情報はやはり専門家が一番よくわかっているので、ある程度自分で調べたら申し込むまえに直接店舗で相談をするとよいと思います。私達はこの時点でここで借り換えをしようという気持ちが固りました。<br />
</p>]]>
        
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    <title>住宅ローン借り換え申込み</title>
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    <published>2008-02-19T03:12:29Z</published>
    <updated>2008-05-26T05:23:55Z</updated>

    <summary>借り換えをする銀行を決め、借り換えるローンの種類もきまりました。それでも実際に申...</summary>
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        <category term="借り換え体験記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p>借り換えをする銀行を決め、借り換えるローンの種類もきまりました。それでも実際に申込みをするにまだ決めることがありました。それは返済プランです。</p>

<p>何年間のローンにするか、月々の返済額をいくらにするか、ボーナス払いをどうするか、といったことです。</p>

<p>金利が低くなるのであれば、年数を減らすということもできたのですが、変動金利から固定金利への借り換えで金利は高くなるので、返済年数は現在のローンの残年数と同じ２５年にするということはすぐに決まりました。そして、２５年返済の返済プランを何種類か銀行で試算してもらいました。</p>

<p>まずは、現在の返済額と同程度になるようになるプラン。</p>

<p>これだと、月々の負担は変わらないけれどボーナス払いの負担がぐっと大きくなります。</p>

<p>次に、ボーナス払いを現在の返済額と同程度にしたプラン。</p>

<p>月々の返済額は増えるけれど、なんとかなる範囲。ただ、ボーナスはこの先も支給される保証がないので、できれば借り換えをする機会にできるだけ少なくしたいと考えていました。</p>

<p>それで、次に計算してもらったのはボーナス払いをなしで返済するプラン。</p>

<p>これだと月々の返済額が３万近く増えることになるのでかなり家計の負担が大きくなってしまいます。</p>

<p>２番目のプランにするか、末子が小学校にはいれば私が働けるようになるので、それまでの間をなんとかしのぐことで３番目のプランにするか・・・・迷っていると銀行から４番目のプランを提示されました。</p>

<p>それは固定金利と変動金利の２本のローンにわけて借りるというもの。金利が上昇しているとはいえ固定金利より変動金利のほうが１％以上安いので、ボーナス払いに当てる分を変動金利で組むと毎月の返済額が固定金利のみでボーナスばらいよりも安くなるというのです。</p>

<p>試算をしてもらうと固定金利、ボーナス払いなしのプランよりも５千円ちょっと月々の返済額が少なくすむことがわかりました。</p>

<p>ボーナス払いを併用するか、ミックス金利でローンを組むか、とても迷いました。せっかく借り換えるのであれば今後の生活にプラスになる要素があったほうがいいと考え、最終的にミックス金利を選びました。ボーナス払いがないというのは気持ちの上で負担が軽くなるし、この先の返済のリスクも軽くなるメリットを優先しました。</p>

<p>変動金利のリスクも心配だったのですが、借入額の２割弱なので、借り換え前のローンに比べると金利上昇時のリスクは少なくなると判断しました。</p>

<p>そして、いざ、申込み。</p>

<p>銀行から提示された必要書類は印鑑証明、住民票、源泉徴収表、公図、登記簿謄本、売買契約書などたくさんありました。公図などは銀行にお願いして用意してもらうこともできますが、自分で取りにいけるのであればそのほうが割安です。我が家では私が書類をそろえました。</p>

<p>銀行にローンを借り換えるという意思を伝えてから、実際に申込みの書類を提出するまでに１週間かかりました。源泉徴収表を会社から発行してもらったり、市役所や法務局にいったり、売買契約書や重要事項説明書など棚の奥にあった書類を引っ張り出してきたりと、この間はとてもあわただしく過ぎていきました。</p>

<p>でもこれで申込みをしてもすぐに借り換えできるわけではなく、審査が通ったあとで始めて借りるとこができるようになるんです。</p>

<p>申込みは借り換えをするための最初の１歩であって、このあと、実際に借り換えが完了するまでまだまだ時間がかかりました。</p>

<p>そして金利は申込みをした時点ではなく、実際に借り入れを行う時点の金利が適用されます。</p>

<p>手続きの間に金利が変動してしまう可能性があるので、金利の動向が気になりましたが、申しこんでしまった以上、運を天にまかせる気持ちでした。<br />
</p>]]>
        
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    <title>住宅ローン借り換え完了</title>
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    <published>2008-02-19T04:13:16Z</published>
    <updated>2008-05-26T05:23:43Z</updated>

    <summary>さて、申し込みの後は審査です。 審査はおそらく大丈夫といわれていましたが、結果が...</summary>
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        <category term="借り換え体験記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>さて、申し込みの後は審査です。</p>

<p>審査はおそらく大丈夫といわれていましたが、結果が出るまではやはり心配でした。数日で銀行から結果の連絡の電話がかかってきました。審査で一つだけ問題があったというのです。</p>

<p><b>我が家は中古住宅で購入時には増築がしてありました。その増築部分が未登記のため、登記をするという条件がついた、ということでした。</b></p>

<p>最初のローンの時には特に問題にならなかったのと、３畳ほどの小さな建て増しだったので未登記ということは知っていましたがあまり気にしていませんでした。そのままにしておくのはよくないと思っていたし、いずれ登記をしなければいけないと思ってもいたのですが、借り換えの審査で問題になるとは思っていませんでした。</p>

<p>ですが、登記をしないと審査がとおらないし、登記はしておく必要のあるものなので、この機会に登記をすることにしました。登記をするためには費用がかかります。ここで、申込み時に提示された手数料の試算外の約１０万の支払いが生じることになりました。予想外の出費でしたが本来であれば住宅の購入時にかかっていた費用なので仕方がありません。増築分の登記の手続きをおこないました。登記も銀行にお願いをしたので借り換え諸費用に含めて登記手数料を支払うことになりました。</p>

<h4>住宅ローン借り換え審査が無事終了</h4>

<p>これで審査が無事に通り、そして借り換えローンを組めることが決まりました。<b>ローンの金利はこの時点の金利が適用されました。</b></p>

<p>申込みと同じ月であったため試算のときと同じ金利が適用されほっとしました。借り換えローンが組めることが決まってから、現在住宅ローンを借りている銀行に完済することを連絡しました。借り換えによる返済であることを伝えると、銀行で必要な手続きについて詳しく説明をしてくれたのでこちらの手続きは簡単に終わりました。</p>

<p>ここまで終わったところで、いよいよ融資を受ける日にちが決まり借り入れ元の銀行にも全額繰上げ返済をする日にちの連絡をおこないました。同じ日に抵当権の抹消と抵当権の設定を行う必要があるためきちんと日にちを合わせる必要があるそうです。</p>

<p>我が家では、諸費用は借り換えローンに含めず自己資金での支払いにしたので、借り換えローンの総額から手数料を差し引いた額が繰り上げ返済資金として借入先の銀行に振り込まれまれることになりました。そのため、この日までに諸費用分を借入先の口座に入金しておく必要がありました。そうでないと残高不足で全額返済ができなくなってしまいます。</p>

<p>諸費用の半分を占める保証料は、全額繰上げ返済するローンの見経過分の保証料が戻ってくるので、ほとんどそれでまかなえるのですが、振り込まれるまでに約１ヶ月かかるとのことで一旦は自己資金で全額払わなければなりませんでした。このことはローンの手続きで諸費用の支払いを自己資金と決めたときに銀行から説明があったので諸費用分の資金は事前に用意をして振り込んでありました。</p>

<p>戻ってくる保証料を差し引けば最終的に諸費用の負担は３０万強だったのですが、保証料が戻るのが遅いため借り換えに必要な資金と最終的な諸費用の負担額が異なり、我が家の場合は借り換えをおこなうために約７０万の自己資金が必要でした。</p>

<p>融資が実行される日には、まず全額繰上げ返済をする銀行に行って、完済を確認し抵当権抹消の書類を受け取りました。そしてこの抵当権抹消の書類をすぐに借り換え先の銀行に届けました。これで、借り換え先の銀行で抵当権を設定してもらい、ようやく借り換えが完了となりました。</p>

<p>借り換えを決めて銀行に行ってから完了まで約１ヶ月。途中で登記をすることになったこともあり、あわただしく手続きをしたのであっという間でした。この選択がよかったかどうかということよりもまずは借り換えが無事に終わって本当にほっとしました。<br />
</p>]]>
        
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    <title>借り換えのオススメポイント</title>
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    <published>2008-02-20T06:21:34Z</published>
    <updated>2008-05-26T05:24:03Z</updated>

    <summary>住宅ローンの借り換えをしてよかったと思うのは、将来の設計を考えるきっかけになった...</summary>
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        <![CDATA[<p>住宅ローンの借り換えをしてよかったと思うのは、<b>将来の設計を考えるきっかけになった</b>ということです。借り換えをした後に金利が下がったので、資産形成の面からみるといい借り換えであったといいきれないんですが、今後の生活にとってはプラスになったと考えています。</p>

<p><b>あのまま全額変動金利で借りていたら金利の動向に一喜一憂していたと思うし、いつ借り換えをするかのタイミングも考え続けるようで、気持ちの上ですごく負担になっていたと思うんです。</b></p>

<p>住宅ローンの借り換えをして今後の返済が安定したことで家計の計画も立てやすくなり、子ども達の成長にあわせて教育費などの出費が多くなる時期には月々どのくらいのお金が必要か、それを確保するためにはどうするか、といった具体的な将来の家計を考えられるようになりました。</p>

<p>住宅ローンを借り換えるきっかけはいろいろだと思いますし、借り換える目的も違うので一概にいえませんが、これから先の自分たちの生活にどんな住宅ローンが向いているか、借り換えをした方が長期的なメリットがあるか、ということを考えて借り換えをするかどうかを決めるといいのではないかと思います。</p>

<h4>まずは住宅ローンの比較を</h4>

<p>そのためには、まずどのような借り換えローンがあるのかをしっかり調べることが大切だと思います。新しいローンもでてくるので、こまめにチェックしながら、自分達のこれからの生活にプラスになるローンを選ぶと満足のできる借り換えができると思います。</p>

<p>今後の金利の変動に影響されない固定金利を選ぶか、利息の負担を軽くするために低金利のローンを選ぶか、残りの返済期間や年収、子どもの有無などにより借り換えに求めるメリットは違ってくると思います。そのメリットを最大限に高めてくれる借り換えをすると、たとえ金利の変動で少々見込みが違ったとしても満足できるのではないかと思います。</p>

<p>また、住宅ローンの借り換えの時には、月々の返済額、ボーナス払いの有無、返済期間といったことも見直しができるので、トータルで住宅ローンを見直すいいチャンスです。</p>

<p>我が家では変動金利ローンと長期固定ローンを組み合わせて借りたことで月々の返済負担が一気に増えるのを抑えてボーナス払いをなしにすることができました。</p>

<p>ボーナスは今後も支給され続ける保証もないし、会社の業績で変動しやすいので、ボーナス払いに頼っていることに不安を感じてので、月々の支払いのみのローンに借り換えられたことは本当によかったと思っています。</p>

<p>最初にローンを組んだ１０年前とは社会の状況も変わってきているし、世帯年収も違ってきていたので、今回は金利の上昇がきっかけで借り換えをしましたが住宅ローンを見直す時期にきていたのかもしれないと思っています。いつか借り換えたいとおもっていても、本当にそのときに借り換えができる状況にあるかどうかわからないので、今回、借り換えようと思って実際に借り換えができたのはラッキーだった気がします。</p>

<p>主人は転職をしていて今回の借り換え時の勤続年数は７年ちょっと。勤続年数もローン審査の項目に入っていたので金利上昇が何年か早ければ、基準の年数に達していなくて借り換えができなかったかもしれません。</p>

<p>もし、転職を考えていて住宅ローンを組んでいる方がいたら、転職の前に現在返済しているローンと利用できる借り換えローンを比較して、借り換えのメリットがあると判断したら、転職前に借り換えをしないと審査が通らない可能性があるので注意が必要です。</p>

<p>住宅ローンの借り換えのタイミングはとても難しいですが、金利、家計の状況、今後の生活プランなどトータルで考えて今ならできる、と思ったときがいいタイミングなのかもしれないと思います。<br />
</p>]]>
        
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    <title>手数料をきちんと把握しよう</title>
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    <published>2008-02-21T01:29:57Z</published>
    <updated>2008-05-26T05:18:18Z</updated>

    <summary> 住宅ローンの借り換えにはいろいろな手数料がかかります。この手数料をしっかりと把...</summary>
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        <name>hatikuro5</name>
        
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        <category term="住宅ローン借換のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p><br />
住宅ローンの借り換えにはいろいろな手数料がかかります。この手数料をしっかりと把握していないと、借り換えをした恩恵が少なくなってしまう場合があります。</p>

<p>住宅ローンの借り換えで支払い総額が下がったけれども、手数料を加算すると借り換え前よりも支払い総額が増えてしまうということもあるのです。借り換えで損をしないためにも手数料について事前に確認しておく必要があります。</p>

<p>借り換えにかかる主な手数料を紹介します。ここに記載している手数料は代用的なもので、借り換えるローンを取り扱う金融機関や商品、諸条件によって必要となる手数料は異なってきます。実際に必要となる手数料については借り換えをする金融機関に確認をしてください。</p>

<h4>借り換えローンの主な手数料</h4>

<p>１．借り換え登記料<br />
２．保証料<br />
３．固定金利特約料（固定金利の場合）<br />
４．火災保険料<br />
５．収入印紙代<br />
６．振込手数料</p>

<p>全額返済するローンの主な手数料<br />
１．完済手数料</p>

<p>保証料が不要なローンもありますし、火災保険料も借り換え時に保険期間が残っているなど条件によっては質権の移行で対応できる場合があります。手数料が借入額の何%といった定率となっているものあり、借り換えをする条件によって手数料は大きく異なってきます。</p>

<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行</A>は、保証料無料ですが、手数料に関しては、融資金額に対して2.1％かかります。</p>

<p>一般的に、金利を低く抑えている場合には、手数料が定率になっていて、金利が高めに設定されている場合には、手数料は52500円など定額になっていることが多いです。融資金額や返済計画などに応じて検討するとよいでしょう。</p>

<p>借り換えローンを選ぶときにはローンの金利のみに目がいきがちですが、どのような手数料がかかるのかも忘れずにチェックしましょう。</p>

<p>全額返済するローンの戻し保証料がある場合は、それを充当することで手数料の負担を軽減することができます。ただし、払い戻されるまで時間がかかるので、一旦は手数料を全額用意すると思っていたほうがよいかもしれません。最初から当てにして差し引きした差額で手数料を考えていると、借り換えを実施する段階であわてることになる可能性があるので要注意です。</p>

<p>住宅ローンの借り換えにかかる手数料は借入額、借り入れ年数、保証料の有無など諸条件によって異なるので、インターネットでシミュレーションができるサイトを利用する、ローン相談窓口で試算してもらうなどして、総額がいくらくらいになるのか確認をしておきましょう。この段階での手数料は目安であり、実際に借り換えをする際の手数料と若干異なる場合があることも頭に入れておく必要があります。</p>

<p>また、住民票や印鑑証明など申込みに必要な書類の発行にも手数料が必要であったり、手続きのなかで追加費用が必要になる場合もあるので、借り換えのために用意する資金は手数料プラスαで考えておいたほうがよいと思います。</p>

<p>手数料は数十万といった大きな金額になるので、住宅ローンの借り入れ残金にこの金額を上乗せしても借り換えのメリットがあるかどうかをきちんと判断しましょう。とりあえず借り換えてもっといいローンがでたらまた借り換えるというようなことを繰り返すと手数料に支払うお金がかさみ、トータルすると借り換えをしたために損をしたということになってしまう危険があります。</p>

<p>住宅ローンの借り換えは、手数料をきちんと確認したうえで、各種のローンを比較しないと、本当にメリットがあるものがどのローンなのか見極めることができません。</p>

<p>数十万という費用がかかると思うとそれでも借り換えたほうがよいのかどうか迷う方もいると思います。ですが、借り換えによる支払い総額の差が手数料分を上回れば手数料を払っても十分に借り換えをする価値があります。</p>

<p>また支払い総額だけではなく、変動金利から固定金利に借り替えて今後のリスクを回避する、といったことも手数料に見合った価値のある借り換えだと思います。手数料の金額だけでそんなにかかるのではやめておこうなどとは思わず、現在のローンと借り換えローンとを比較検討してみましょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>借換え先の選び方</title>
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    <published>2008-02-21T23:57:11Z</published>
    <updated>2008-05-26T05:10:32Z</updated>

    <summary>住宅ローン借り換え時のポイント 「どのローンを選ぶかは、ライフプランを考えて！」...</summary>
    <author>
        <name>hatikuro5</name>
        
    </author>
    
        <category term="住宅ローン借換のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p>住宅ローン借り換え時のポイント</p>

<p>「どのローンを選ぶかは、ライフプランを考えて！」</p>

<p>「住宅ローンの借り換えをしよう」と考えたとき、どういう借り換えをイメージしているかというと、次にあげる２つのパターンが多いのではないでしょうか。</p>

<h4>１．「住宅ローンの支払い総額が少なくなるよう借り換えをする」</h4>

<p>住宅ローンは借入額が大きいので、金利の差で利息を含めた支払い総額にかなりの違いがでてきます。一般的には<strong>返済期間が１０年以上残っている、借入残高が１０００万円以上ある、ローンの金利差が１％以上</strong>、という３つの条件が揃っている場合は借り換えで支払い総額を軽減するメリットがあるといわれています。</p>

<p>諸条件によっては３つすべてに当てはまらなくてもメリットを受けられる場合があります。</p>

<p>現在借りている住宅ローンよりも金利が低ければ、月々の返済額を減らすことや、借入期間を縮めることも可能になってきます。ただし、変動金利の場合は今後の金利の動向によって返済総額も変わるので注意が必要です。</p>

<p><a href="http://www.sumai-kinri.com/">住宅ローン金利比較サイト</a>などを参考にしながら検討するとよいでしょう。</p>

<h4>２．「変動金利住宅ローンから固定金利住宅ローンに借り換えをする」</h4>

<p>この先、金利が上昇したときのリスクを回避するための借り換えをおこなう場合はこちらになります。</p>

<p>固定金利より変動金利の利息が低い場合には、返済総額は増えることになります。しかし、この先の返済が安定するので将来のマネープランを立てやすくなるメリットがあります。</p>

<p>完済するまで借り入れ金利が変わらないので、金利が上昇しているときには、変動金利でローンをくんでいる場合は固定金利に切り替えたほうがよいといわれています。</p>

<p>支払い総額を減らしたい、月々の返済額を減らしたい、今後の金利の変動リスクを減らしたいといった借り換えの目的にあわせてローンを選ぶというのがます第一段階です。</p>

<p>そして、自分の年齢、子どもの有無、子どもがいる場合は子どもの年齢、住宅ローンの返済年数、借入残高・・・などを含めて完済するまでのライフプランを考えて判断するとよいと思います。</p>

<p>金利が下がっているので借り換えをして、月々の支払い額はそのままで借入年数を減らしたい、現時点でもっとも金利の低い変動金利ローンへの借り換えを検討中、家庭環境は夫婦３０代で幼児がいる、というケースで考えてみましょう。この場合、約１０年後には教育費の支出が増えることが予想されます。</p>

<p>では、借入総額が１０００万円で、もっとも教育費の支出が増える子どもが義務教育を終えるころに返済が完了する見通しがたっている場合はどうでしょうか。</p>

<p>教育費の支出が増えるが住宅ローンの返済がなくなるので家計の負担は軽くなるというメリットが期待できます。ただし、この間に金利が上昇すれば月々の返済額の負担が増える可能性があるというデメリットもあります。</p>

<p>次に、借入総額が２０００万円で子どもが成人するまでは住宅ローンを払い続けるという場合どうでしょうか。</p>

<p>返済完了時が早くなるので老後の資金作りをする期間がもてるというメリットが期待できます。ただし、教育費がもっともかかる時期に金利が上昇するとかなり家計が圧迫されるというデメリットもあります。</p>

<p>同じような借り換えでも借入額や返済期間によってメリット、デメリットによる家計への影響が違ってきます。住宅ローンの借り換えをしたことで生じるメリットのほうがデメリットよりも勝るようであれば、今後のライフプランに有益であるといえるでしょう。</p>

<p>デメリットが勝る場合は、変動金利と固定金利の選択を見直すなど別の借り換えプランを検討してみると、当初の借り換え目的とは違うけれど今後のライフプランに大きなメリットがあるローンが見つかるかもしれません。目的だけではなくライフプランとあわせて検討することをおすすめします。<br />
</p>]]>
        
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    <title>住宅ローンを組み合わせて借りる</title>
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    <published>2008-02-23T01:31:36Z</published>
    <updated>2008-05-19T02:16:37Z</updated>

    <summary> 住宅ローンには、固定金利、固定金利選択型、変動金利を組み合わせて借りることがで...</summary>
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        <name>hatikuro5</name>
        
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        <category term="住宅ローン借換のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p><br />
住宅ローンには、固定金利、固定金利選択型、変動金利を組み合わせて借りることができるミックスローンというものもあります。ミックスローンは取り扱いのない金融機関もあります。</p>

<p>これは借り入れを１つのローンではなく、２つのローンを組み合わせて借りるというものです、つまり、借入金を２つにわけて２種類のローンを組むということです。</p>

<p>たとえば３０００万円の借り入れを、長期固定金利で２０００万円、変動金利で１０００万円、というように分けて借り入れをすることができます。</p>

<p>メリットとしては、金利の変動によるリスクを分散することができる、月々の返済額を調整することができる、ということがあります。</p>

<p>デメリットとしてもっとも大きいのは、金利が上昇したときのリスクを背負うということです。２つのローンの手続きをすることになるので借り入れにかかる手数料も単一のローンで組む場合より高くなります。</p>

<p>固定金利のみの場合は、金利が上った場合のメリットはもっとも高くなりますが、下がった場合には低金利のメリットを受けることができません。また、金利の設定も高いため月々の返済額も多くなります。</p>

<p>変動金利のみの場合は、金利が上がった場合のリスクがもっとも高くなりますが、低金利の恩恵をうけることができ、月々の返済額も固定金利より低く抑えることができます。</p>

<p>こうした特徴のことなる２つのローンを組み合わせることにより、１つのローンで借り入れをするよりも支払い総額を少なくする効果が期待できます。</p>

<p>また、借り入れ金利の異なるローンを組み合わせることで、返済期間が同じでも月々の返返済額が変動します、これにより家計の状況にあわせ返済しやすいプランの選択肢が増えることになります。</p>

<p>ただし、これはあくまで借り入れ時の返済額であり、金利の見直しが行われる時点の金利の動向によって月々の返済額も変動することを頭に入れておく必要があるでしょう。</p>

<p>どの金利を組み合わせるか、それぞれのローンにどのように借入額を振り分けるか、それによって返済総額、月々の返済額、金利上昇時の負担、といったことが変わってきます。</p>

<p>組み合わせ方により何種類ものパターンができるので、どういった組み合わせを選択するか、判断が難しい部分があります。ローン相談などで専門家に試算をしてもらうとよいと思います。</p>

<p>長期固定金利＋固定金利選択型<br />
長期固定金利＋変動金利<br />
固定金利選択型＋変動金利</p>

<p>住宅ローンの種類による組み合わせ方の例ですが、固定金利選択型の固定金利期間に何年をえらぶか、借入期間を何年にするのか、どちらのローンにいくら割り当てるのか、といったことを加えると、ここでは書ききれないほどの組み合わせ方が生まれます。</p>

<p>ミックスローンは選択肢が広がる分、その組み合わせの一つ一つをしっかりと比較検討する必要があります。</p>

<p>ミックスローンは長期固定金利のみの借り入れにくらべ、月々の返済総額を低く抑えることができるので、借り入れ時点の返済額のみをくらべると恩恵がとても大きいようにかんじるかもしれません。</p>

<p>しかし金利が上昇したときのリスクがあるので、返済完了時までをトータルして考える必要があります。</p>

<p>途中で金利が上昇すればそれまでの差額を積み立てた分よりも金利上昇による負担のほうが大きくなる場合があるからです。特に変動金利の割合が大きい場合は注意が必要です。</p>

<p>そうしたリスクを低く抑えるためには、金利の水準が低いのであれば固定金利の割合を多くする、金利上昇時のリスクの高いローンから繰り上げ返済を行う、という対策が考えられますが、金利が上昇した場合にも返済をしていかれるのか、返済計画をきちんと立てておく必要があります。</p>]]>
        
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    <title>住宅ローンの金利の種類</title>
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    <id>tag:www.hisagoyajutaku.com,2008://6.31</id>

    <published>2008-02-23T01:32:08Z</published>
    <updated>2008-05-19T02:15:36Z</updated>

    <summary>住宅ローンには、固定金利、固定金利選択型、変動金利の３種類があり、それぞれに長所...</summary>
    <author>
        <name>hatikuro5</name>
        
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        <category term="住宅ローン借換のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p>住宅ローンには、固定金利、固定金利選択型、変動金利の３種類があり、それぞれに長所と短所があります。きちんと特徴を知ったうえでローンを組みましょう。</p>

<h3>固定金利</h3>

<p>固定金利は借り入れをするときに今後の金利を決めてしまう方法です。いったん借り入れをすると固定金利で借り入れをした期間の金利は変わりません。</p>

<p>メリット・・・金利の変動をうけない、返済計画をたてやすい<br />
デメリット・・借り入れ後に金利が下がっても反映されない、金利が高め</p>

<p>固定金利というのは、借り入れ当初に金利を決めてしまうため、金利の変動があっても借入金利には反映されません。金利が上昇しても、下降しても借り入れ時の金利が適用されます。これは、銀行からみると、借入期間中に金利が上昇したとしても低金利のローンを継続しなければならない、というリスクをかかえていることになります。そのリスクの分、固定金利は高めに設定されています。</p>

<p>固定金利には全期間固定金利と段階金利型の２種類があります。全期間固定金利は借入期間のすべてが同じ金利、段階金利型は当初１０年の金利よりも１１年目から金利がアップする固定金利です。</p>

<p>段階金利型は全期間固定金利にくらべ当初１０年の返済額を低く抑えることができます。金利切り替え時に月々の返済額が増えますが、金利が変わるのはこの１回のみなので返済計画もたてやすいといえます。</p>

<p>現在は、過去数十年を見ても金利がかなり低いといわれて言われていますので、<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行</A>などの長期固定金利型が有利なのではないかといわれています。(金利動向は変動がつきものですので各人のご判断でお願いいたします)</p>

<h3>固定金利選択型</h3>

<p>固定金利選択型は返済開始からの一定の期間は固定金利、その後の期間は変動金利となります。なかには最初固定金利期間が終了した後の期間に固定金利を選択できるローンもあります。</p>

<p>メリット・・・固定金利期間終了時に金利が下がっていた場合その恩恵をうけられる<br />
デメリット・・変動金利となったときに金利が上がっていると支払い総額が増える</p>

<p>固定金利選択型は金融機関で設定する２年、５年、１０年、１５年といった期間から固定金利にする期間を選ぶことができます。固定金利の期間が長くなるほど借入金利が高くなります。固定金利の期間が終了した時点の金利の動向によって月々の返済計画も大きく変わってしまうリスクがあります。</p>

<h3>変動金利</h3>

<p>変動金利は、返済期間中の金利の上昇、下降により金利が見直されます。見直しは通常半年ごとに行われます。短期プライムレートを基準に金利が設定されることが多く、基準となるこの金利が上がると住宅ローンの金利も上がります。</p>

<p>メリット・・・金利が下がれば支払い総額を減らすことができる<br />
デメリット・・金利が上がると上限がない</p>

<p>金利が上がっても月々の返済額は５年間はかわらないとこが多いので注意が必要です。毎月の返済額が同じなので見落としやすいのですが、金利が上がると利息部分が増え、元金返済部分が減ります。支払っている額は同じでも借入残高は少ししか減らないことになるのです。万が一、金利が急上昇し月々の返済額よりも利息額が多くなってしまうと返済総額が増えてしまうこともあります。</p>

<p>そうはいっても、急激に金利が上昇して支払いができなくなってしまうことのないように５年後との見直しの際に、月々の返済額を上げることのできる上限が決められています。</p>

<p>最大でも見直し前の返済額の１.２５倍までしか増えません。月々１０万円の返済の場合、金利がどんなに上昇しても見直のときに変更される月々の返済額の上限は１２万５千円になります。</p>

<p>ただし、これはあくまで返済額の増加に上限があるというだけです。金利の上昇に上限はないので５年ごとに１.２５倍という増額で金利上昇分を吸収しきれない場合は月々返済しても利息の支払いをしているだけで元金には充当されず借入残高はそのまま残るということをしっかり覚えておきましょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>住信ＳＢＩネット銀行</title>
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    <id>tag:www.hisagoyajutaku.com,2008://6.70</id>

    <published>2008-05-19T02:25:07Z</published>
    <updated>2008-05-26T05:07:51Z</updated>

    <summary> 住信ＳＢＩネット銀行の住宅ローン借換え 金利優遇によって金利を低い水準に設定、...</summary>
    <author>
        <name>hatikuro5</name>
        
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        <category term="住宅ローン借り換え比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行の住宅ローン借換え</A></p>

<p>金利優遇によって金利を低い水準に設定、金利切替や一部繰上返済が無料になるなど、借入前から借入後まで、魅力的な住宅ローン。</p>

<h4>融資金額</h4>

<p>500万円以上1億円以下（10万円単位）。ただしご融資対象物件の担保評価額の200％以内とします。<br />
融資期間・・・1年以上35年以内（1カ月単位）(※ ただし、借換対象となる住宅ローンの残存期間内（端数月数は1年単位で切り上げを可能とします）とします。)</p>

<h4>金利</h4>

<p>「変動金利タイプ」「固定金利特約タイプ」の２つの金利タイプからお選びいただけます。借入れ後、どちらの金利タイプにも変更することができます。</p>

<p>1. 変動金利タイプ・・・お借入れ後の金利は、毎年4月１日、10月１日の当社の短期プライムレートを基準として年2回金利の見直しを行い、6月、12月の約定返済日の翌日からそれぞれ新しい金利の適用となります。ただし、基準金利が大幅に変動した場合には、それ以外の日に適用している金利を見直すことがあります。</p>

<p>2. 固定金利特約タイプ・・・特約期間は2年、3年、5年、7年、10年、15年、20年、30年、35年からお選びいただけます。毎月月末に翌月の金利を決定し、WEBサイトのローン金利のご案内に表示します。ただし、金融情勢の大幅な変動等があった場合には、月中に適用している金利を見直すことがあります。</p>

<h4>金利選択</h4>

<p>お借入れ中はご希望に応じて、「変動金利タイプ」「固定金利特約タイプ」を何度でもお選びいただけます。変更を希望される場合は、ＷＥＢサイトでの当社所定のお客さまの操作によりお申込みいただけます。</p>

<p><br />
<h4>団体信用生命保険</h4></p>

<p>指定の団体信用生命保険にご加入いただきます。保険料は住信ＳＢＩネット銀行が負担。</p>

<h4>繰上返済および金利タイプ変更手数料</h4>

<p>一部・全額繰上返済など手数料無料。(ただし、固定金利特約期間中全額繰上返済のみ手数料31,500 円（消費税込）がかかります)</p>

<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/28/2827/97308_97308/" target="_blank"><IMG src="http://srv2.trafficgate.net/t/b/28/2827/97308_97308/" border="0"></A><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行の住宅ローン借換え</A><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>新生銀行 住宅ローン</title>
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    <id>tag:www.hisagoyajutaku.com,2008://6.71</id>

    <published>2008-05-19T02:29:45Z</published>
    <updated>2008-05-19T02:37:45Z</updated>

    <summary> 新生銀行「住宅ローン」資料請求 新生銀行の住宅ローン.  保証料が0 円 例え...</summary>
    <author>
        <name>hatikuro5</name>
        
    </author>
    
        <category term="住宅ローン借り換え比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/6/2632/97308_97308/" target="_blank"> 新生銀行「住宅ローン」資料請求</A></p>

<p>新生銀行の住宅ローン. </p>

<p>保証料が0 円</p>

<p>例えば、3,000万円を返済期間30年でお借り入れの場合、一般的に通常57万円程度かかる保証料が0円。<br />
 <br />
繰上返済手数料が 0 円</p>

<p>例えば、50万円を一部繰上返済する場合、一般的に1回あたり約3,150円～21,000円※かかる繰上返済手数料が何度でも0円。</p>

<p>さらに新生銀行の住宅ローンは、普通預金が指定した残高を超えると、自動的に繰上返済してくれる「自動繰上返済」機能つき。積極的に繰上返済して、１日も早く住宅ローンを返したい人に最適です。<br />
 <br />
※ 2008年1月4日。大手銀行を対象とした新生銀行調べ。金融機関によって保証料は異なります。 </p>

<p>金利がオトク</p>

<p>安心の全期間固定金利。今の低金利をずっと確保したい方に。長期固定金利</p>

<p>※ 金利はご契約日の金利が適用されます。</p>

<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/89/2632/97308_97308/" target="_blank"><IMG src="http://srv2.trafficgate.net/t/b/89/2632/97308_97308/" border="0"></A><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/6/2632/97308_97308/" target="_blank"> 新生銀行「住宅ローン」資料請求</A><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>GE Money 住宅ローン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hisagoyajutaku.com/2008/05/ge-money.html" />
    <id>tag:www.hisagoyajutaku.com,2008://6.72</id>

    <published>2008-05-19T02:35:36Z</published>
    <updated>2008-05-19T02:37:23Z</updated>

    <summary> GE Moneyの住宅ローン  ご利用いただける方・・・実際にご利用いただける...</summary>
    <author>
        <name>hatikuro5</name>
        
    </author>
    
        <category term="住宅ローン借り換え比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p> <A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/20/1052/97308_97308/" target="_blank">GE Moneyの住宅ローン</A></p>

<p> ご利用いただける方・・・実際にご利用いただけるかどうかは、お気軽にご相談ください。（インターネット/電話）<br />
住宅ローンをご利用いただける方</p>

<p>* 住宅ローンの借り換えをご検討されている方<br />
* ご契約時20歳以上65歳以下かつ、ご完済時80歳</p>

<p>借り換えの方向け住宅ローンの特長</p>

<p>GE Moneyの住宅ローンのポイント-メリット</p>

<p>    * お借り入れ期間を見直すことで、毎月の返済額を抑えることが可能です。<br />
    * （最長80歳までお借り入れ期間を延ばせます。）</p>

<p>GE Moneyの借り換えのメリット<br />
GE Moneyの住宅ローンのポイント-金利<br />
	<br />
* 金利は2.90%～からでお客さまの状況に合わせた金利設定を行っております。（GE Moneyのフラット35は別の金利体系となります。）<br />
* お持ちのスキル･資格に応じた金利優遇プランもございます。（最大1.0%優遇）<br />
* →金利について</p>

<p>借り換えの方へ</p>

<p>GE Moneyの住宅ローンは、全ての商品で借り替えが可能です。（GE Moneyのフラット35は除く。）</p>

<p>お客さまのタイプに合った商品をお選びいただけます。</p>

<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/16/1052/97308_97308/" target="_blank"><IMG src="http://srv2.trafficgate.net/t/b/16/1052/97308_97308/" border="0"></A><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/20/1052/97308_97308/" target="_blank">GE Moneyの住宅ローン</A><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>借り換えのポイント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hisagoyajutaku.com/2008/05/post-10.html" />
    <id>tag:www.hisagoyajutaku.com,2008://6.73</id>

    <published>2008-05-21T07:31:05Z</published>
    <updated>2008-05-26T03:13:21Z</updated>

    <summary>住宅ローン 借り換え時に最も大事なのはやはり「金利」です。 返済額を減らすために...</summary>
    <author>
        <name>hatikuro5</name>
        
    </author>
    
        <category term="住宅ローン借換のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hisagoyajutaku.com/">
        <![CDATA[<p>住宅ローン 借り換え時に最も大事なのはやはり「金利」です。</p>

<p>返済額を減らすために借り換えを検討している方がほとんどだと思います。なので、金利は絶対に見ておかなければいけないポイントです。</p>

<p>ただし、借り換え時にはいろいろな手間も必要になります。それでは、いったいどれぐらいの金利差があったら借り換えをした方が得になるのでしょうか？</p>

<p>一般に借り換えが得になる目安は、残高1千万円、金利差１％、残全期間10年以上とされています。</p>

<p>「少しでも金利が低くなるのなら借り換えた方がいいんじゃないの？」と思われるかもしれませんが、借り換え時の諸費用やかかる手間を考えると、上記ぐらいの差が欲しいということになります。</p>

<p>逆に、上記の数字をクリアしているのならば、多少の手間がかかったとしても借り換えをしてしまった方が返済金額が減る可能性が高いということになります。</p>

<p><br />
借り換え時には、事務手数料・保証料・登記費用などの諸費用がかかります。大手メガバンクなどですとだいたい総計50万円前後かかるといわれています。</p>

<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行</A>や<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2171011&pid=877018788" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2171011&pid=877018788" height="1" width="1" Border="0">新生銀行</a>など、ネット主流系銀行の住宅ローン会社の場合、保証料がいらない場合が多く、手数料を抑えることができます。</p>

<p>また、繰り上げ返済手数料に関しても、<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行</A>や<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2171011&pid=877018788" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2171011&pid=877018788" height="1" width="1" Border="0">新生銀行</a>などは無料としています。</p>

<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行</A>は、月に何度繰り上げ返済をしても手数料が無料ですし、<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2171011&pid=877018788" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2171011&pid=877018788" height="1" width="1" Border="0">新生銀行</a>は、口座残高に一定額を残して、そり上の額を自動で繰り上げ返済に回せるシステムを導入したりしています。</p>

<p>当サイトでは、保証料や繰り上げ返済手数料などの観点から<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行</A>や<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2171011&pid=877018788" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2171011&pid=877018788" height="1" width="1" Border="0">新生銀行</a>とお勧めしています。</p>

<p>特に<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">住信ＳＢＩネット銀行</A>は、長期固定ながらかなりの低金利を実現しています。</p>

<p>「繰り上げ返済をたくさん行いそうか？」など、自身の返済計画を考えながら、自分に合った借り換えをしましょう。</p>

<p><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/28/2827/97308_97308/" target="_blank"><IMG src="http://srv2.trafficgate.net/t/b/28/2827/97308_97308/" border="0"></A><br />
<A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/36/2827/97308_97308/" target="_blank">＞＞住信ＳＢＩネット銀行住宅ローン借り換えはこちらから</A></p>]]>
        
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