住宅ローンシュミレーションを利用しよう(住宅ローン借り換えガイド)

住宅ローンシュミレーションを利用しよう

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住宅ローンシュミレーションを利用しよう

住宅ローンを取り扱う会社には多くの場合、ローンシュミレーションが用意されています。

例えば、35年の長期固定金利を借りた場合、返済額の総額はいくらになるか?

といった疑問が、ローンシュミレーションを利用することで、はっきりとした数値で知ることができるます。

これは、住宅ローンを検討する際に大変参考になります。

ローンシュミレーションを行なって、それにプラスして借り換え手数料などを足しても総額が安くなっていれば借り換えメリットが出てくるということになります。

ローンシュミレーションを取り扱っている銀行で人気のある銀行は下記になります。

三菱UFJ銀行住宅ローン
住信SBIネット銀行
楽天銀行

新生銀行

特に、住信SBIネット銀行などはネット銀行として低金利・安い手数料などで人気のある住宅ローンです。

これらのネット系住宅ローンと三菱UFJ銀行住宅ローンなどの大手銀行の住宅ローンをシュミレーションで比較してみるのもいいでしょう。

住宅ローンの借り換えを検討している方は、現在、自分が借入れている銀行のシュミレーションと比較してみるのお薦めです。

なかでも、住信SBIネット銀行住宅ローンシミュレーション機能は下記のように充実しており、

①借入額シミュレーション(借り入れ金額の総額をシミュレーション)
②返済額シミュレーション(希望の借入金額と借入期間から毎月の返済額をシミュレーション)
③借り換えシミュレーション(借り換えた場合にどれだけお得かをシミュレーション)

住宅ローンを新規に申し込むたい方も、借り換えを検討している方も、一度は利用してみる価値があるシミュレーション機能となっています。

なお、住宅ローン比較サイトには独自のローンシミュレーションを掲載しているサイトもありますが、あくまで独自のシミュレーション機能となっているため、実際に借り入れした際に数値が違っていたという可能性もありますので、なるべく銀行が用意しているローンシュミレーションを利用してみることをお薦めします!!

住信SBIネット銀行住宅ローンシミュレーションは、シミュレーションで入力した内容をそのまま引継ぎ、仮審査の申込みができる便利機能もついているので、そこもお薦めですよ!!

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