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住宅ローンの借り換えを検討しているけど「金利も低くて」「保証料が無料で」「繰り上げ返済手数料無料」なんていう都合のいい借り換え先を探しているという方・・・
そんな方におすすめの住宅ローンがイオン銀行住宅ローンです。
2007年から営業を開始したイオン銀行は、「家計に優しい」という言葉をキーワードに、住宅ローンの商品開発を行っている銀行です。
それでは、ここからイオン銀行住宅ローンが扱っている住宅ローンのプランについて解説していきます。
まず、イオン銀行住宅ローンは、「住宅ローン取扱2周年記念キャンペーン」を行っており、借入から7年固定2%の金利が適用されるプランを期間限定で取り扱っています。
このプランは、保証料も無料で、さらに8年目以降も店頭金利より常に1%割引されるという、かなり魅力たっぷりのプランになっています。
このプランは、2010年3月9日(水)までに申込み、2010年5月31日(水)までに借入れを行った方が対象となっていますので、このプランに少しでも魅力を感じた方はまずは申し込みをオススメします。
また、他のプランとしては借入当初の1年目は1%の固定金利で、2年目以降から完済まで店頭金利より1%割引されるというものです。
このプランには、変動金利でも固定金利(2、3、5、7、10年)に適用されます。
なお、このプランも保障料は無料となっています。
そして、金利負担を減らす為に重要な要素となってくる「繰り上げ返済手数料」は、イオン銀行住宅ローンでは無料で行えます。但し、一部繰り上げ返済金額が50万円以上という条件つきのため、少額での繰り上げ返済を行いたいという方は気をつけてください。
最後に保障面を解説していきます。
イオン銀行住宅ローンは「8疾病保障付住宅ローン」が用意されています。この保障付きプランを選ぶと金利が0.3%プラスとなります。
保証内容としては「ガン」「心筋梗塞」「糖尿病」などの8つの疾病に対して保障するものです。
これは、例えば「ガン」と診断されたら住宅ローン残高が保険でカバーされ、診断時点からローン残高が0円となるというものです。
住宅ローンは長期の返済となる上、金額が大きいためこういった保障があるとやはり安心感があります。
「8疾病保障付」の住宅ローンと言えば、イオン銀行住宅ローンが知られていますが、≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローンは保障内容は同じですが、事務手数料が必要になる点が異なります。
保証料は無料ですが、≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローンの事務手数料は借入れの2.1%となっているので、例えば3000万円なら63万円の事務手数料が必要になります。
イオン銀行住宅ローンはこの事務手数料が無料のため、借入金額が大きく、保障付きのプランを探している方には、イオン銀行住宅ローンの方が総支払額が少なくなるために選択肢のひとつとしてオススメです。
また、口コミでの情報ですがイオン銀行住宅ローンは、金利だけで比較すると≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローンや
新生銀行の住宅ローンと比較するとやや高く感じてしまいますが審査に関しては、この2つの銀行には落ちたがイオン銀行住宅ローンには通ったという声も寄せられているため、審査が不安な方にも住宅ローンの選択肢のひとつとしてオススメです。
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新生銀行の住宅ローンは、『保障料無料』、『繰り上げ返済手数料が無料』といった特徴から特に借入金額が大きい人に支持されています。
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