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住宅ローンの借り換えを検討しているけど「金利も低くて」「保証料が無料で」「繰り上げ返済手数料無料」なんていう都合のいい借り換え先を探しているという方・・・
そんな方におすすめの住宅ローンがイオン銀行です。
2007年から営業を開始したイオン銀行は、「家計に優しい」という言葉をキーワードに、住宅ローンの商品開発を行っている銀行です。
それでは、ここからイオン銀行が扱っている住宅ローンのプランについて解説していきます。
まず、イオン銀行は、「当初1年・当初5年・10年固定 特別金利キャンペーン」を行っています。
このキャンペーンは、当初固定金利特約期間中の借入利率を5年固定1.18%、10年固定1.58%となります。
また、固定金利特約終了後は借入れ利率を借入れ期間中ずっと店頭表示利率から最大年1.2%が差し引かれます。
このプランは、2012年4月9日(月)までにお申込みいただき、2012年6月29日(金)までにお借入れいただいた分までが対象となっていますので、このプランに少しでも魅力を感じた方はまずは申し込みをオススメします。
そして、金利負担を減らす為に重要な要素となってくる「繰り上げ返済手数料」は、イオン銀行住宅ローンでは無料で行えます。但し、一部繰り上げ返済金額が50万円以上という条件つきのため、少額での繰り上げ返済を行いたいという方は気をつけてください。
最後に保障面を解説していきます。
イオン銀行は「8疾病保障付住宅ローン」が用意されています。この保障付きプランを選ぶと金利が0.3%プラスとなります。
保障内容としては「ガン」「心筋梗塞」「糖尿病」などの8つの疾病に対して保障するものです。
これは、例えば「ガン」と診断されたら住宅ローン残高が保険でカバーされ、診断時点からローン残高が0円となるというものです。
住宅ローンは長期の返済となる上、金額が大きいためこういった保障があるとやはり安心感があります。
「8疾病保障付」の住宅ローンと言えば、イオン銀行が知られていますが、≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローンは保障内容は同じですが、事務手数料が少し高くなる点が異なります。
保障料は無料ですが、≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローンの事務手数料は借入れの2.1%となっているので、例えば3000万円なら63万円の事務手数料が必要になります。
イオン銀行はこの事務手数料が借入額の2.1%のため、借入金額が大きく、保障付きのプランを探している方には、イオン銀行の方が総支払額が少なくなる可能性もあるために選択肢のひとつとしてみておく必要があります。
また、口コミでの情報ですがイオン銀行住宅ローンは、金利だけで比較すると≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローンや
新生銀行と比較するとやや高く感じてしまいますが審査に関しては、この2つの銀行には落ちたがイオン銀行には通ったという声も寄せられているため、審査が不安な方にも住宅ローンの選択肢のひとつとしてオススメです。
また、イオン銀行では取り扱っていない長期固定金利35年ローンのフラット35も長期固定を考えている方にはおススメです。特にネット銀行であるSBIモーゲージや楽天銀行
のフラット35は金利、手数料ともに低く設定されているためおススメです。
新生銀行
・・・低金利かつ手数料の安さが魅力!
新生銀行の住宅ローンは、『保証料無料』、『繰り上げ返済手数料が無料』といった特徴があります。
2012年2月3日までに申し込むと事務手数料が0円になるキャンペーン中!。
イオン銀行
・・・当初1年固定金利0.6%など、特別金利キャンペーン中。金利変更も一部繰上返済も0円でOK。さらにイオンでのお買い物は5%OFFという特典も。イオン銀行についてさらに詳しく知りたい方はこちら
ソニー銀行
・・・
2011年度オリコン顧客満足度ランキング住宅ローン総合1位(金利、手数料、融資金額、担当者の対応、商品のわかりやすさ、商品の豊富さ、利便性、付帯サービス、信頼性の9部門で第1位)として人気の住宅ローンです。
≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローン・・・・最長35年の長期固定金利ながらフラット35に負けない低金利で借り換え可能なため低金利長期固定を考えている方に向いているでしょう。『保証料無料』、『繰り上げ返済手数料無料』。
楽天銀行
・・・・フラット35取り扱い業者の中で最低水準の金利と手数料を誇っています。
さらに楽天銀行口座を返済口座に指定すると、
融資手数料が0.36%下がりおススメです!
SBIモーゲージ
・・・業界最低水準の低金利を誇るフラット35取り扱い会社。繰上返済手数料無料。
「三井住友銀行」住宅ローン
・・・住宅ローンの長期固定金利と変動金利を組み合わせたミックスプランなど幅広い金利プランが人気。