住信SBIネット銀行(住宅ローン借り換え実践体験記!~金利 手数料 費用比較 ~)

住信SBIネット銀行(住宅ローン借り換え実践体験記!~金利 手数料 費用比較 ~)

TOPページ 住宅ローン借り換え比較 > 住信SBIネット銀行

 

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行住宅ローンは、「より低金利な住宅ローンに借り換えたい!」とお考えの方、全てに自信を持っておすすめできる魅力的な住宅ローンです。

住信SBIネット銀行住宅ローンは、2007年に住友信託銀行とSBIホールディングスが出資して開業した新しい銀行です。

住信SBIネット銀行住宅ローンは、借り換えを対象とした住宅ローン商品に力を入れていることで注目されており、保証料、団信保険料、8疾病保障、一部繰上げ返済手数料無料という高い利便性と固定金利特約型の基準金利を最大2.2%引き下げるサービスを提供していることが特徴の住宅ローンです。

2009年11月の時点での固定金利特約型の金利

5年1.57%
10年2.05%
20年2.70%
30年2.85%

となっており借り換えに対応している住宅ローンの中では圧倒的な低金利を実現しています。

また、口座開設と住宅ローンの借り換え審査依頼が同時にでき、全ての申し込み手続きがネットだけで完結する点も平日の営業時間に銀行に行くことができない社会人の方には大変評価されています。


但し、圧倒的な低金利を提案している住信SBIネット銀行住宅ローンにも2つ注意が必要な点があります。

1つは、事務手数料が融資金額の2.1%(税込)必要であるという点にです。

同じく、住宅ローンの借り換えに対応している新生銀行は、住信SBIネット銀行住宅ローンと比較するとやや金利は高めですが、この事務手数料が融資金額に関係なく50000円と固定されています。

そのため、借り換え金額が大きい場合は低金利の住信SBIネット銀行住宅ローンよりも新生銀行の方が総支払額が低く抑えられることがあります。


また、2つめの注意してほしい点は審査の厳しさです。

住信SBIネット銀行住宅ローンは、その低金利と保証料、団信保険料、8疾病保障、一部繰上げ返済手数料無料というスペックの高さから、審査がやや厳しいといわれています。

審査が不安な方は住信SBIネット銀行新生銀行を選択肢の一つに入れることをオススメします。

当サイトで紹介してる住宅ローンは、それぞれ魅力のある住宅ローンではありますが、借り入れ金額・返済期間などによってどちらがよいかというのは変わってきます。資料請求やシュミレーションなどをしながら、もっともお得な住宅ローンを選ぶようにしましょう。

住宅ローン借り換え人気ランキング

no1.gif  新生銀行 ・・・低金利かつ手数料の安さが魅力!新生銀行住宅ローンは、保障料無料』、『繰り上げ返済手数料が無料といった特徴から特に借入金額が大きい人に支持されています。

no2.gif  ≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローン・・・・最長35年の長期固定金利ながらフラット35に負けない低金利で借り換え可能なため低金利長期固定を考えている方に人気です。保障料無料』、『繰り上げ返済手数料無料

no3.gif    楽天モーゲージのフラット35・・・・ SBIモーゲージ「住宅ローン」 に比べて手数料が安いのが 特徴です。金利も業界最低水準でフラット35ならば楽天がお勧めです!

001-001.gif SBIモーゲージ「住宅ローン」 ・・・・フ ラッ ト35(保証型)を行っているSBIモーゲージならではの全期間固定金利の借り 換 えローン。期間に応じて6つの金利から選べます。

ページトップへ↑